復縁に立ちはだかる2つの壁とは

2014年05月20日

復縁に立ちはだかる2つの壁とは

諦めていた恋人と復縁できた方法はこちらぴかぴか(新しい)

復縁したいと頑張っていても、どうしても立ちはだかってくる壁が2つありますふらふら

      03.jpg

その壁を乗り越える事ができなかった場合、復縁に失敗するという結果になるので注意しましょう。

その壁とは・・・

「自分自身の心の壁」


復縁したいと色々と、あの手この手と頑張ってきても、いざあと一歩という所にきて自分自身の心に不安が生じてしまいますふらふら

それは、一度は壊れてしまった彼との関係が、友達関係にまで修復する事ができた場合に、誰もが考えてしまう壁なのです。

そして友達関係だったら、これから先も彼とつながっていることができるという気持ちになってしまいます。

ここで、彼ともう一度付き合うという事になると、再び別れが訪れてしまったら、もう二度と彼とは友達にさえもなれないと思うから怖くなるのでしょう。

勿論、友達関係でもいいと満足感を感じる事ができるのであれば、そのままでもいいと思いますが・・・バッド(下向き矢印)

でも、やはり彼の一番大事な存在になりたいと思う気持ちが本当の気持ちだとおもうのです。

もう一度、彼から別れを告げられた後に心に誓った「もう一度彼の彼女になりたい」気持ちを思い出しましょう。


あの時の、あなた自身の決意を思い出して、最後の一歩を勇気をもって踏み出してくださいわーい(嬉しい顔)


もう一つの壁というのは・・・

「友達関係で終わるという壁」

これは、勇気をもって最後の一歩を踏み出さなかった結果で友達関係で終わった、というのとは少し意味合いが違います。

ここで言う友達関係というのは、彼からみたあなたの存在の意味です。

あなたを彼が異性として意識することがなくなってしまった場合という事。


二人は、一度は恋人同士として付き合った事があるのですから、お互いの事を色々とよく知っていますよねグッド(上向き矢印)

だからこその危険性なのですパンチ

あなたが復縁したいと思っている心に気づかず、あなたに対して「安心感」を覚えてしまい「ときめき」を抱かなくなったケースです。

このようになってしまったら、正直最悪な状況といえるでしょうもうやだ〜(悲しい顔)


あなたがどんなに復縁を望んでも、彼にその気がなかったら無理なのですからバッド(下向き矢印)

そうならない為には、彼との距離感を意識して接してください手(チョキ)

そして、あなたに対して「??」と彼が思うような、秘密めいた雰囲気を出すことですハートたち(複数ハート)

彼の知らないあなた自身の時間を持つこともするようにしましょうexclamation

絶対に彼に安心感を与えないようにする努力も惜しまないようにしてくださいね。

この2つの壁は、絶対に訪れてくるので、復縁を決意した時点で意識しておくとよいでしょう目

諦めていた恋人と復縁できた方法はこちらぴかぴか(新しい)


posted by 復縁できた方法101ゆうこ at 22:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。